ラスト・フレンズ 第3話
2008年04月27日 (日) | 編集 |
ラスト・フレンズ第3話も、やっぱり宗佑が怖かったΣ(|||▽||| )
登場人物たちの過去もまだまだ謎だらけで、恐怖のみがじわじわ迫ってくる感じなんだよね・・・
遅くなっちゃったけど、あらすじとともに第3話について振り返ってみます(○´∀`)ノ゙

■ STORYについて ■
『命を削る想い』
美知留(長澤まさみ)は、モトクロスの大会で転倒し、病院に搬送された瑠可(上野樹里)に付き添っていた。そこにやってきた宗佑(錦戸亮)は、誰もいない待合室に美知留を連れ出すと、帰宅時間を守らなかった彼女を責め、暴力を振るった。トイレに立った際に偶然その現場を目撃してしまった瑠可は、美知留を庇い、宗佑の前に立ちはだかった。ほどなく、瑠可の戻りが遅いことを心配したタケル(瑛太)もやってきた。異変を感じ、イスを持ったまま立ち尽くす宗佑の腕を押さえつけるタケル。瑠可は、何故暴力を振るったのか、と宗佑を責めた。すると宗佑は、ふざけていてイスが倒れただけだ、などと答える。

退院してタケルとともにシェアハウスに戻った瑠可は、エリ(水川あさみ)や友彦(山崎樹範)に病院での出来事を報告した。瑠可は、美知留のことを放っておけない、と思いつめていた。